バレンタイン2016 



バレンタインと言えば現パロを描きたくなる今日この頃~♪


思えば2年前、初めて黎夕で漫画に挑戦したのがバレンタインネタでした。

4コマでしたが。


当時のお絵描きソフトは、ペンタブと抱き合わせの体験版だったので、書きだせるサイズに限界があったのですよ。

4コマを画面上で見やすいサイズにするには、ちょっと縦が足りない状態…


苦肉の策で、2コマずつ書きだしてペイントで貼り合わせるという、地道な作業を行いました(笑)


過去の描いた絵をたまに省みると、もちろん拙さが一番で悶絶ものなんですが
当時どうしてこうなったw的なやりとりなど思い出せて楽しいのです~(´艸`*)


そんな限りなく俺得なブログにご訪問下さる皆さま、本当にありがとうございますv

通販してくださった方やSNSなどで「いつもこっそり覗いてるよ」とか言われるとなんか本当に嬉しいです。

どんどんこっそり覗いてやってください( ̄▽ ̄)

その代わりにダリ子もこちらから覗いております…(怖



そんなこんなで(?)原稿にまみれながらも息抜きでバレンタイン2016絵描きました~



そしたら、お話つけてくださいました~~~~~~~ん!!!

うっひょおお!!!


SNSでUPした絵がこちら↓




0214.jpg


タイトルは「パニエと太ももが描きたくて」←それタイトルじゃないw

チョコレートは素材をお借りしました。
むりやりバレンタインにこじつけたとかそんな…w



これを見たもずくさまが、現パロ構想をこっそり教えてくださいましたのん!


で、お話つけてくださったので強奪してきましたーーー!!!!!

にゃああ♡


絵の事は一旦忘れて、お話をご堪能ください(´艸`*)



*******************


【現パロ設定】
夕鈴→介護士を目指して頑張る下町娘!大学3年生♪
黎翔さん→某有名財閥社長!20代後半?

ある事件をきっかけに出会ったお二人。
黎翔さん押せ押せで晴れて交際開始から8月程のラブラブ交際中。
去年のクリスマスにようやく夕鈴のお初をいただいた黎翔さんです☆




***


バレンタイン――

それは世の女の子、男の子、そして恋人達にとって、大切な日。


(……失敗しちゃったかな…)
夕鈴は世界的にも有名なとある豪華なホテルのロビーで、一人ソファに座り、靴擦れして赤くなってしまった足を擦っていた。
履き慣れないハイヒールに、こちらも着慣れないフンワリブロンズレッドのワンピース。
見るからに高級そうなその生地の質感やデザインに、庶民な自分が着られているようで落ち着かない。
(チョコレート…渡したかっただけだったんだけど…)
今日はバレンタイン。
心を込めて作ったチョコレートを手渡したくて、黎翔が出席すると言っていたチャリティーパーティが開かれているこのホテルまで来てみたのだが、黎翔の叔母である瑠霞に遭遇してしまい、こんな格好をする事になってしまった。
黎翔を呼んできてやると言われて、瑠霞がパーティ会場へ向かってから、早1時間。
キラキラと光る豪華なシャンデリアと重厚な絨毯、行き交う人々の美しい所作や聞き慣れない外国語。
そんな世界に置いて行かれ、落ち着かなくてウロウロと歩き回っている内に、靴擦れしてしまった。
座り込んでみると、ますます自分がこの場に馴染んでいないように思えて、気持ちは次第に沈んでいく。
せめて格好だけでも可愛らしい装いにしてくれた瑠霞に感謝しながらも、やはり自分はこの場には相応しくなく、黎翔の住む世界は見上げても見えない位に遠いと感じた。
普段は黎翔が夕鈴の住んでいる団地や下町の商店街、バイト先の老人ホームへ来てくれる。服装や乗ってくる車は恐らくとんでもなく高級な物なのだろうが、そんな事は忘れてしまう程、黎翔が自分を見つめてくれるので、すっかり勘違いしてしまっていたのだ。
黎翔はこの国一番の財閥である珀コーポレーションの社長であり、その動向がワイドショーを賑わす程の有名人だ。
庶民の自分では、彼の隣を歩く事はできない。
(……帰ろう、かな)
黎翔は仕事中なのだ。チョコレートなど、次に会えた時に渡せればいいのだから。
そう思い、再び靴を履こうとした時だった。
「夕鈴!」
聞き慣れた、男らしい声が、高級ホテルのロビーに響いた。
「夕鈴?!」
「えっ!」
驚いて屈んでいた身を起こすと、ロビーの中央で必死に辺りを見渡す黎翔の姿があった。
「夕鈴!」
ひどく慌てた様子で人混みの中から自分を探そうと、目を凝らしている。
いつもの落ち着いた雰囲気の黎翔とはまるで違っていて…夕鈴はポカンと呆けながら、そろそろとソファから立ち上がった。
「れ、黎翔さん…?」
その、小さな声が、届いたのか。
弾かれたように黎翔が振り返り、夕鈴を見つけると人を掻き分けながら駆け寄り、その両手で夕鈴を抱きしめた。
「ゆーりん!!」
「えっ?あ、あのっ?!」
ギュウッと抱きしめられて、夕鈴は顔を真っ赤にして驚いた。
「ごめん!叔母さんがなかなか僕を見つけられなかったみたいで!もう帰ってしまったかもって!」
少し上がった息で矢継ぎ早に説明されて、必死に駆けつけてくれたのを感じる。
「い、いえ、私が、勝手に来てしまっただけですから…あ、あの、黎翔さんは何も悪くないです」
熱い黎翔の身体に、嬉しい気持ちが沸き起こり涙が溢れる。鼻をすする音に黎翔がやっと腕を緩め、夕鈴を覗き込んだ。
「ゆーりん?」
「いえ…グスッ、あ、会えないと思ってたから、嬉しくてっグズ」
「待たせて、ごめんね?」
黎翔はそっと夕鈴の涙を拭う。そうして少し驚いたように身を離した。
「ゆ、ゆーりん、その格好…」
「あ、瑠霞さんがせっかくだからって、貸してくださったんです」
照れた様にワンピースの裾をつまんでヒラヒラさせ黎翔を見上げると、黎翔の困った様な表情に出会う。
(……あ…)
似合ってないのだと、恥ずかしくなって思わず背を向けて言い訳する。
「ご、ごめんなさい!似合わないですよね!い、今、着替えてきますから!」
しかし逃げ出そうとした瞬間に再び黎翔の腕に捕らわれた。
「露出多過ぎだろ…っ」
「へっ?!」
掠れて届いた黎翔の言葉に、驚いて身を固くする。
(い、今、なんて…?!)
いつもの黎翔の口調ではない熱い溜息のようなその言葉と、自分を抱きしめる腕の力に一気に胸の鼓動が激しくなった。
思わずよろめいて、ハイヒールが靴擦れを擦った。
「いたっ」
「えっ?」
慌てて腕を緩めた黎翔に、夕鈴は火照った頬を隠しながら
「ちょっと靴擦れしちゃって。こんな高いヒール、初めて履いたので…」
「大丈夫?座って…」
黎翔が夕鈴の肘を掴んでソファへ座らせる。すると黎翔は夕鈴の足元に膝をついて靴擦れした夕鈴の足を自分の膝へ乗せた。
「ちょっ?!黎翔さん?!」
慌てる夕鈴には構わず壊れ物を扱うように、そっとその足から靴を外す。
「ああ、これは痛そうだね…夕鈴、絆創膏持ってる?」
「持ってますけど、じ、自分でやりますから!」
「ダメだよ、これ以上足を上げたらスカートめくれちゃう」
「えっ?!」
慌ててスカートの裾を押さえる夕鈴に、黎翔がクックッと笑う。
「~~?!からかったんですね?!」
「違うよ?クックッ…」
楽しそうに笑う黎翔に、夕鈴は真っ赤な頬を膨らませて睨んだ。
「ど、どうせ、こんな素敵な格好、慣れてないです!似合いませんよね!」
すると黎翔はポカンとして、次に真剣な顔になると、スカートの裾から出た夕鈴の白い足を指先でスルリと撫でた。
「とても似合っているよ?可愛くて、眩暈がした…」
「ひゃっ?!」
思わず出た声に、黎翔が妖艶な笑みを浮かべる。夕鈴は再び高鳴る鼓動を意識してしまわないように急いでカバンから絆創膏を取り出した。
「これで…よしっと」
黎翔は夕鈴の足の甲に絆創膏を貼ると、そっと夕鈴の足を下ろし、自分も夕鈴の隣へ腰掛けた。
「あ、ありがとうございました!」
「ううん。それより夕鈴、それ、もしかして…」
黎翔の視線の先には、夕鈴のカバンと共に置かれた紙袋。手作りのチョコレートを入れてきた袋だった。
「あ、はい…あの、バ、バレンタインなので…」
夕鈴は本命の用事を思い出して紙袋を膝に乗せ、中から丁寧に包装したチョコレートを入れた箱を取り出す。
「れ、黎翔さんなら、きっと沢山貰うんでしょうけど…」
「貰わないよ?僕モテないし」
(どの口が…?!)
グッと言葉を詰まらせて黎翔を見るも、黎翔の視線は夕鈴の手の中にあるチョコレートに釘付けで。
「よ、良かったら…食べてください」
(な、なんだか…)
「ありがとう、ゆーりん。開けてもいい?」
(すごく嬉しそう…)
「わぁ…、美味しそうだね。夕鈴の手作り、だよね?」
一つ手に取ると、まるで宝石の様にチョコレートを眺め、そうして口に入れるとゆっくり顎を動かして味わう。
「甘さ控えめにしたつもりなんですけど…どうですか?」
「うん、美味しいよ。あ、ブランデーが入ってるね?」
「はい!お父さんが商店街の人に頂いて大事に呑んでるのを、ちょこっと貰っちゃいました」
褒められてホッとして、満面の笑みになる夕鈴に、黎翔は眩しそうに微笑む。
「一度に食べてしまうのは、勿体ないな。また後で食べるね」
そっとチョコレートを仕舞い、夕鈴から紙袋をもらう。
「夕鈴、食事はまだ?良ければこの上のレストランに行かない?」
「え、でも黎翔さん、まだお仕事じゃ…」
「ううん。挨拶も寄付も終わったから、もう帰れるんだ」
「でも…でも、こ、ここのレストランって…すごい高級ですよね…私テーブルマナーとか自信ないです…」
俯く夕鈴を、黎翔が覗き込む。
「マナーなんて、気にしなくていいよ?誰も見てないし」
黎翔の気遣う言葉に、しかし夕鈴は余計に先程の感傷を思い出してしまった。
――住む世界が違う…
黎翔は気にしないと言うが、周囲は黎翔に注目している。冷静になってみれば、いつもよりも高級そうな礼服を着た黎翔は、いつもよりも更に高貴な雰囲気を放っている。いくら自分が着飾っても、細かいマナーや立ち振る舞いには、絶対に粗雑な所が出てしまうだろう。そんな相手を連れていては、黎翔の評判にも傷が付いてしまうかも知れない。
足に張られた絆創膏が、キレイなハイヒールから覗いているのが、ひどく恥ずかしく思えた。
「や、やっぱり私…!」
慌てて立ち上がる夕鈴に、黎翔も立ち上がり腕を掴む。
「どうしたの、ゆーりん?」
「な、何でも…」
しかしその瞳に光る涙を、黎翔は見逃さなかった。
「何でも無くないよね?泣くほどここのレストランが嫌いって訳じゃないだろうし…」
涙を見られて誤魔化せないと、夕鈴は項垂れた。
「えっと…その…私には、似合わないっていうか…不釣り合いっていうか…」
「不釣り合い?」
「き、今日初めて黎翔さんの世界を目の当たりにして…わ、私…」
自分で言って更に現実を見たような気分になり、震える。その様に、黎翔はフーッと溜息をついて突然蝶ネクタイを取り、シャツのボタンを外して髪を無造作にかきむしった。
「…黎翔、さん?」
前髪が下りて、少しだけいつもの黎翔に戻ったように見えた。
「僕の世界って、何?」
「えっ?えっと…」
黎翔の真顔に、怒らせてしまったのかと後ずさる夕鈴を、黎翔の腕が留める。
「このホテル?この服装?それとも…笑顔の裏でどれだけ金を出させるか、腹を探り合う僕の周囲の人間達?」
「そ、そんな!」
「そうだよ。これが…僕の世界だ…」
前髪の間から、昏い、紅い眼が夕鈴を見下ろした。
「汚い腹の内を隠すために、皆高級な物を纏い、高級な物を食し、虚栄を張り合う。美しく格式高い物を好み、それらを使ってみせる事で、己の力を誇示する。騙し合い、潰し合う。それが、僕の世界だった…」
「れ…」
「けれど、今は違う」
そう言うと、黎翔は突然夕鈴を抱き上げた。
「きゃっ!」
ロビーの真ん中での出来事に、周囲の客や従業員が夕鈴達に注目する。
「れ、黎翔さん?!」
夕鈴は恥ずかしさに暴れる事もできず、間近に迫った黎翔の顔を見つめた。
「夕鈴、君が、僕の世界の全てだ」
「え……?」
真っ直ぐ見つめられ、告げられた言葉。
「君と出会い、君の世界に触れて、僕はやっと生きていて良かったと、思えた。君と一緒にいると、心が休まる。君の笑顔を見ると嬉しくて…君の声を聞くと心が躍って…こうして抱きしめると、胸が熱くなる」
ギュッと抱きしめられる。
「君は僕の世界を明るく照らしてくれる太陽なんだ。太陽無しでは、呼吸もできない。何も、生まれないよ。だから、君が、僕の世界の全てなんだ」
「黎翔さん…」
遠く、高く、届かないと思った黎翔の世界。だが今はこんなにも側で、自分を必要としてくれている。
(こんな、こんな私でも…いいのかな?黎翔さんの隣にいても…)
「ゆーりん、可愛いよ。いつも可愛いけど、今日は僕の為にここまで来てくれて、余計に可愛いから…つい、見せびらかしたくなっちゃったんだ」
「そんな…」
ストレートに褒められて、頬を染める。
「だからもう少しだけ。ここのレストランが嫌なら、どこか他の店でもいいから、僕と一緒に過ごしてくれる?」
「う………」
恥ずかしくて固まる夕鈴に、二人の会話を聞いていた周囲の人達も固唾を飲む。
「は、はいっ」
夕鈴の返事に、ホッと安堵の溜息が周囲から漏れた。
「ありがとう、ゆーりん」
黎翔のいつもの優しい眼差しに、夕鈴も心の底から安堵した。
(良かった―――)
ただバレンタインのチョコレートを渡したかっただけだったのが、こんな風に互いの思いを確かめ合う事になろうとは、思いもしなかった。けれど、黎翔の事をより深く知る事ができて、更に黎翔への気持ちが深まったのを感じ、これまで父や弟、商店街の皆に義理チョコを配るだけだったバレンタインというイベントに、夕鈴は初めて感謝したのだった。



そうして、結局このホテルの上層階にあるレストランへ向かう事にした二人――
「じ、自分で歩きます!」
「だめだよ、ゆーりん。この靴合わないみたいだから、もう履かない方が良いよ」
黎翔はその腕に愛しい兎を抱いたままエレベーターへ乗り込んだ。他の乗客に微笑まれ、恥ずかしそうに俯く夕鈴へ、黎翔はそっと声を掛ける。
「ゆーりん、明日は授業何限から?」
「え、あの…月曜は3限からですけど…」
ポーンと鳴ってエレベーターが止まり、乗客が一人降りる。
「そう…じゃあ、今日は泊まれる?」
「へっ?!」
夕鈴の素っ頓狂な声に、他の乗客は笑いを耐える。
「パーティの後、疲れたら休めるように一応部屋が取ってあるんだ。食事が終わったら、二人で休んで行こう?」
「そ、それはっ」
再びポーンと鳴って、乗客が名残惜しそうに降りて行った。
「あ、チョコレート、常温でも大丈夫かな?」
突然話を逸らされて、夕鈴は自分だけ変な事を考えていたのかと顔を真っ赤にして小さな声で答えた。
「れ、冷蔵庫に入れておいた方がいいと、思います…溶けたら中のブランデーが出てきちゃうかも…」
「中のブランデーが…」
黎翔の静かな声に被せるようにポーンと鳴り、最後の乗客が降りて行った。
エレベーターの扉が閉まると、黎翔はそっと夕鈴の胸元へ顔を近付けた。
「れっ黎翔さん?!」
「ねぇ、ゆーりん。この中、下着付けてるの?」
鼻先で夕鈴の胸の谷間を擦る。
「ひゃあっ!!」
驚く夕鈴に構わず、黎翔は次にパクリとその柔らかい肉を食んだ。
「やだ!黎翔さん!!」
いつ開くとも分からないエレベーターの扉の前で、そんな恥ずかしい事をされては耐えられず、夕鈴は思いっきり黎翔の頭を押した。チュパッと黎翔の唇が離れた途端に急いで胸元を隠す。
「ななななななにするんですか~!!」
「ごめん、だって美味しそうで…」
「おいっおいっ美味しそうって?!」
「ふふふ…(チョコレート、多分溶けるよね…)」
黎翔の脳内妄想など想像する事もできず、夕鈴はその腕の中でプルプルと震えるのだった。


おしまい♪

*******************


うっひょおお(´▽`*)

あまあまなお二人をありがとうございます!!!!!

グッジョブ私!←

設定の時点でおいしすぎてそれどこで読めるんですかぁ!って詰め寄ったら、まだもずくさまの脳内なんですって☆

楽しみにお待ちしておりますよぉ!!!←


また妄想を刺激できる何かを描けたらいいなぁ~~~~~~(*´Д`)


もずくさま、ありがとうございました!!!!

コメント

あっ、
追記に気付けた!
うっひょー!幸せ〜(≧∇≦)

周りの人達になりたいっ
可愛い夕鈴を見せたくないと言いつつ、完っ全にホテル中の関心を集めてますよ*・゜゚・*:.。..。.:*・'上にあげたら周りの皆様にも奥の奥を想像させちゃってます!あぁ、美味しい♡

もずくさまありがとうございました*\(^o^)/*
パニエに可愛さに素敵なお話!
この後は脱がさず堪能してもらいたい‼︎
そうしてもらいたい‼︎
  • [2016/02/14 08:14]
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  • タイフーンです(≧∇≦)
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あの素敵絵にこんな甘々なお話が!
バレンタインに素敵なお話ありがとうございました。

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ああもう!なんて素敵なコラボ!
もずくさんたらコッソリひっそり活動してるんだから!

巨匠の絵にひたすら悶えている間にこんな素敵なお話がついていて、一度で2度美味しいバレンタインになりました(^^)

続きはどこかで読めないのかな?\(//∇//)\
出来れば絵入りで。うふふ

ありがとうごさいました!

巨匠!仕事早いッス(笑)!
無事我が家のPCにステキ絵をお迎えしましたぁぁぁ(//∇//)
はぁぁぁぁっっっ!

なんと言っても太ももですが!←
可愛いっ!ゆーりんっ!!
ひらひらフワフワスカートから覗く美味しそうな真っ白な太もも!
笑顔もっ(*´∀`)
そして陛下!
えっ?!なんか襟元の開き具合がエロッ!!何その優しい微笑みは?!
えっ?ていうか夕鈴なんでハイヒール片っぽ脱いでるの?!
はわわわわっっ(≧▽≦)
……と、妄想が駆け巡り(笑)
検討中の現パロ設定に被せてしまうという私得なお話送りつけて、ステキ絵をいただいちゃいました♪
こんなんでスイマセン☆←
しかもこちらに載せていただいて!
バレンタイン万歳♪
ありがとうごさいますたぁぁ(о´∀`о)

こんばんは|д゚)チラッ

素敵な太もも&お話ありがとうございましたm(_ _)m
自分用のお高級チョコが更に美味しいくなり優雅なバレンタインを満喫出来ました♡

来月本を狩りに行きます!!頑張って書いて下さいね~ヾ(≧∀≦*)ノ〃必要であれば某所からバラムチ借りてきますよ?(笑)

美味しいお話ごちです!絵もウマウマだったけど、そこからこんな美味しいお話が出てくるんですね!で、この後のお話は誰が書いてくださるのでしょう?

うにぁー!
寝る前に見つけたよ(((o(*゚▽゚*)o)))

もずたんったら、こんなに美味しいお話を隠すなんて、い・け・ず( ̄▽ ̄)

この絵の太ももからそんな妄想が溢れ出るなんて!なんて!!
現パロお初ですよね?
はふー。←興奮しすぎ

巨匠のキラキラはひっそりと潜りつつ地中で活動するもずくさんを引き寄せたのですね?
まさにグッジョブ!!

公開ありがとうございました!

タイフーンです(≧∇≦)さまへ

主張した追記に気付いてくださってありがとうございますv

奥の奥www
あははははははwww

どうしたって目立つんですね、黎翔さんの振る舞いはw

脱がさず…結構もっこもこしますよ?(なにがどう←

けいさまへ

夜中の4時すぎに素敵メール飛んできて叫びました♡
お互い「こんな時間になにやってんすか!」wって感じでした(*´Д`)

ホントお話書ける方すごいー!

けいさま両刀ですもんね…
尊敬しますん(*´ω`*)

高月慧ネンさまへ

ホント困ったちゃんが多いですね、どこの黎翔さんも!←w

しかし私はウマウマです!
ウマし!ウマし!

こんなに美味しい思いばかりさせていただいてて良いのでしょうか(*´Д`)

あああ、先輩のところもごちそうさまなのですぅぅぅ( ̄人 ̄)←ここで言うw

まるねこさまへ

ひっそりこっそり送ってきて下さったのに、即座に飛びついて強奪してきました!
('◇')ゞ

いやぁもぉぉぉ悶絶でした…
感動冷めやらぬうちに強奪!強奪!って焦って記事書きましたw
先走りのナニかが出てたかも(なんの話か

続きを描いて書いてくださってもいいのよ!!!

もずくさまへ

いやはー\(^o^)/

あああああありがとうございましたぁぁぁ!!!
ヘンな時間に起きててすみません///
飛びついて強請ってすみません///

妄想、駆け巡ってくださって嬉しい限りです~~~~!!!!

もっと!もっとくださいいいいいい!!!←

本当にありがとうございました~~~!!!

りこさまへ

我が家のバレンタインは明日(もう今日か)です←安売り狙いw

りこさまの太ももも超待ってるー!(≧▽≦)

えええ!
狩りに!!ありがとうございます!
お会いできないのが残念ですー( ;∀;)
他の皆さまのご本はちゃんと並ぶ予定ですので、是非…!

私のは…ごにょ…
バラムチ部隊の出動を要請します!(爆

ますたぬさまへ

私、グッジョブですよね!?←
絵はともかく、素敵なものが釣れました!(こら

もう誰でも書いてくださる気がする!
誰かー!!!!←
そこのあなたー!!!←

さ、とりあえずますたぬさまお願いします(∩´∀`)∩←むちゃブリw

まんまるこさまへ

まんまるこさまへ

そうなんですー!
もずたんったらーっっっ(≧▽≦)

太ももグッジョブ私!
いえあ!
太もも教でも創ろうかしら!?←コワいよ

夜中に公開したいしたいしたい熱烈メッセージ送りつけました←迷惑w

まんま・るーこさまも釣ってみたいなぁ…!←野望w

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あいさまへ

いつも正面からwありがとうございます!
パニエと太ももが思ったより受け入れていただけて嬉しい限りです(´艸`*)

いってきましたー!\(^o^)/
ピュア…ピュア?←
ピュアぁぁぁ~~~~~~~~~~~んっっっ
ぴゅ…?←もおええw

結局何回…ゲフンゲフン
ちょっとそのへんkwsk…ハァハァ

ごちそうさまでした!!!←ここで言うw

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あいさまへ

○怪のせいなのねそうなのね!←

え、ワタシ脳で想像していいのですか…?


……
………

あはぁぁぁぁん♡←なんだどうしたw

あいさまはご存じないかも知れませんが(真顔
私、実はピュアなんですよ(キリッ

かざねさまへ

我が家のバレンタインは無事半額チョコレートをGETしてきました(爆
乗り遅れ?なにそれおいしいです!←

やっぱりご夫婦は幸せそうに笑い合ってて欲しいですよね♡
描きながらニヨニヨしてます(不審者
お話いただいた時は夜中に本気で叫びました(やっぱり不審者

かざねさま宅のご夫婦にもウヒョウヒョさせていただきました!(´艸`*)
ごちそうさまです!←ここで言うw

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