頂き物♪ 



先月の私の誕生日に、ぴいこさん、るるさん、ぼんちゃんでコラボしてプレゼントしてくださいました~♪


ものすっごい私得な、ニヨニヨ作品ですがあまりに嬉しかったので自慢したいと思います(´艸`*)


ダリ子得なキーワードもりだくさんです~(*´ω`*)つ







***********

眠い・・・。
とにかく、眠い。
あれもこれもやりたい事はあるのに、あまり気分も乗らない。
そしてやらなければならない事は、それの何倍もある。
の、だが。
「・・・無理。明日にしよ・・・」

今日は悪戯されないといいなあ。
全く、最近は多くて困る。

そう思いつつ、私は寝惚け眼で立ち上がった。





その日も几鍔は、いつものように見回りがてら明玉の勤める飯店に顔を出した。

相変わらずこの店は繁盛していて、情報を集めるにはもってこいの場所だ。
ついでに怪しい人間が紛れ込んでいないか見回すと。

「・・・何だ、ありゃ」
入ってすぐの卓に、小さな人だかりが出来ていた。
そこにはこの辺りではあまり見ない黒猫が一匹、ちょこんと乗っている。

「いらっしゃい几鍔さん。美人な猫でしょ?」
すいすいと慣れた様子で注文を取りに来た明玉が言った言葉に、その猫はぴくりと反応した。
「いいのかよ、食い物屋に猫なんか入れちまって」
料理に手を出したり、客に悪戯するかもしれないではないか。
そう考えながら、几鍔の目は猫へと向けられたままだった。
何故なら向こうも姿勢を正してじっとこちらを見ていたのだから。

(・・・何だ?知らねえ猫だよな・・・)
野良猫はいるが、まじりっけなしの黒猫なんて記憶にない。
それに良く見れば首輪をしている。なら、どこかの飼い猫だろう。
几鍔本人が御用聞きに行く事はあまりないが、客の家の猫なのかもしれない。

(このままここに置いといちゃ、帰れねえか)
庶民に動物を飼う余裕は、まだないのだ。
先王時代は荒れたのだから。
そんな中動物を飼っているのなら、それなりに裕福な家か貴族だろう。
手っ取り早く飼い主を探すなら、大店の息子である自分が動くのが一番早い。

そこまで考え、近付いて行くと。
「にゃー」
何故か猫の方から几鍔に擦り寄ってきた。
「何だ、懐っこいヤツだな」
これだけ人に慣れているのだ。飼い猫なのは間違いない。
そう確信しつつ、抱き上げる。

「あら、この子、首輪ついてたのね」
「ああ。飼い主はこっちで探しておく」
「さすが几鍔さん、助かるわ!さすがにここには置けないもんねえ」
内心では困っていたのだろう。
明玉は、ほっとしたように笑った。

明日はどこの屋敷に御用聞きに行く奴がいたんだったか。
すぐに見つかるといいが。
そう考え、黒猫を連れ帰った。
―――の、だが。

「どうしたんだい、その猫」
家に着いた途端、祖母に見つかってしまった。
気付かれないようにわざわざ裏口から入ったのに。

「―――迷い猫だ。これから飼い主を探すんだよ」
内心の不安を押し隠し、几鍔はさっさと自室へ入ろうとした。
祖母は根っからの商売人だ。
金になる事なら、多少の無茶は通してくる。
だからこそ見つからない内に飼い主に返してやりたかった。

「ふうん・・・」
そんな几鍔の思いを他所に、女主人は猫をじろじろと見回していて―――嫌な予感しかしない。
「随分綺麗な猫だねえ。これなら金持ちが喜びそうだ」
「―――だから、その金持ちが飼ってんだろ。明日御用聞きに行くヤツに、ついでに情報を仕入れさせるんだよ」
「別に同じ飼い主じゃなくてもいいんじゃないかい?寂しがってる年寄りなんて、いくらでもいんだろ」
不気味に笑いながら手を伸ばしてくる様子に、几鍔は呆れてしまった。
やはり祖母には、この猫が金に見えるらしい。

「おい、ばーさん―――」
溜息を吐きつつも、邪な考えを正すべく説得しようとした時。
「痛っ!何すんだい!」
猫は女主人の手を器用に前足で叩き、几鍔の肩へとよじ登った。
そこまで行けば、背の低い老婆からは届かないと判っているらしい。

「―――ちっ。折角良い人を紹介してやろうと思ったのにさ」
「だから先刻から飼ってた家探して返すっつってんだろ。ったく・・・」
「そんな礼儀知らずな猫なんざ、鍋にでもして食っちまえばいいんだよ!」
「おいおい・・・」
これは早々に避難させた方がいいんじゃないだろうか。
そう考えつつ、几鍔はぷりぷり怒る女主人を見送った。

だが黒猫は、少し目を離した隙に何処かへ行ってしまったのだった。





 新しい朝の光を浴びて、克右は眩しさに目を顰めた。
「ん……」
 そして、無意識に共寝をしている温もりに手を伸ばす。
「……ん?」
 克右の手は柔らかな手触りを感じることなく、虚しく寝具の中を泳ぐ。
 そうしているうちに、次第に目が覚めて、克右は身体を起こすと寝台の上を見た。居なくなってしまったのかと一瞬だけ焦った克右だったが、直ぐに安堵の溜息を吐くと語りかけた。

「なんだ。昨日はあんなに仲良くしたのに、つれないな」
 相手は、寄り添いあって眠ったのが嘘だったかのような冷たい態度だ。
 昨夜は暗かったのでよく分からなかったが、朝の光を浴びる肢体はしなやかで美しい。だからこそ、この態度なのだろう。己の魅力を知っているのだ。
 克右は苦笑いをしながらその頬を撫でた。

「にゃお」
と、まるで抗議をするかのように鳴く猫。その猫は、昨夜几鍔の元を逃げ出した猫であった。
 夜道を歩いていた時、たまたま帰宅途中の克右と出会い、そのままともに一夜を過ごしたのだった。

 猫の抗議を受けて、克右は乱れた夜着を直すと手早く髪を束ねる。
「腹が減ったのか?」
 克右が鍋を手にした途端、猫が何故か「シャーッ!」と毛を逆立てた。
 しかし、台所で有り合わせの食材で朝餉を作り始めると次第に大人しくなっていった。克右の姿を眺めながらのんびりと顔を洗っている。克右は出来上がった朝餉を、猫にも分け与えた。
 飼われていた猫なのだろう。行儀良く完食すると、まるで褒美を与えるように克右にすり寄る。

 克右はすっかり猫のことが気に入った。
「お前さん、うちの猫になるか?」
 克右に撫でられて、猫は心地よさそうに喉を鳴らす。

 元の飼い主が見つかるまで預かろう。見つからなければ、ずっと手元に置けばいい。そう思って克右は、猫とともに出仕した。

 しかし、そんな克右の思いなど知りもしない猫は、克右が行きずりの他の猫を構っている間に姿を消してしまったのであった。





政務に一区切りをつけた昼下がり。
黎翔は足早に後宮へ向かっていた。
何故かと聞かれるまでもない。
やっと手に入れた、最愛の花嫁に会う為である。

(全く・・・もう少し気を遣ってもいいんじゃないか?)
こっちはばりばりの新婚だ。二人きりでイチャつきたいに決まっている。
それなのに仕事は暇になるどころか、日々増えてゆくばかり。
しかも以前より夕鈴が忙しくしているせいで、黎翔としては全然物足りないのだ。

頑張っている彼女は嫌いではない。
元気に動き回っている姿だって、大好きだ。
でもせめて今くらいは、もっとイチャイチャを優先しても良いと思う。

だから予め侍女を遠ざけてから、書物に向かって難しい顔をしている夕鈴を、後ろから抱き締めた。
「ぎゃっ」
「また勉強してるの?少しはゆっくりすればいいのに」
相変わらず慣れてくれない彼女は、既に頬を染めている。
「へ、陛下!?お仕事は・・・」
「資料待ちで時間が出来てさ」
上半身ごとくるりと振り返った夕鈴の頬に手を添え、額に一つ口付けを落として。
彼女の気が逸れている間に、本を閉じる。
せっかく二人きりの時間を邪魔されては堪らない。

本当の事を言ってしまえば、資料待ちと言うのも半分は嘘だ。
後宮へ戻る時間を作りたくて、わざとまとめて指示を出したのだから。

「ゆーりんも、少し休憩ね」
長椅子へ導き、座った自分の膝に乗せて。
再度ぎゅっと抱き締めてから、黎翔はほうっと息を吐いた。
「あ、あのっ!休まれるんでしたら、お茶をっ」
「お茶はいいよ。それより、やる気を補充させて」
じたばたと暴れる彼女を抑え込み、更に抱き込んでゆく。
この世でただ一人、自分を癒してくれる存在なのだから。

と。
「―――陛下が、それで頑張れるなら・・・」
不意に大人しくなった夕鈴が、真っ赤になりながら襟元にしがみついてきた。
きっととても恥ずかしいのだろう。
目を瞑り顔を伏せてしまっているその姿に、胸がどくりと跳ねる。

(―――困ったなあ)
元々大切で大切でしょうがないお嫁さんにこんな可愛い事をされて、指を咥えて見ているだけなんでできる筈がない。
本当に夫婦になった今となっては、尚更だ。

もう、仕事に戻らなくていいんじゃないだろうか。
だって周りが知らないだけで、こっちは新婚ほやほやなのだ。
少しくらいサボってお嫁さんを可愛がったって、バチは当たらないに違いない。
(可愛すぎるゆーりんが悪いし・・・)
責任転換をしながら、頬へ手を伸ばそうとした時。

(―――?)
ふと、視線を感じた。
侍女は下げたし、浩大は気を利かせている。
夕鈴が戻ってからは警備も厳重にしているのだから、ここまで間者が入り込める筈もない。

一体何かと思いつつ、夕鈴に気付かれないよう周囲を見回すと。
「―――」
「―――」
柱の上に彫られている飾りに、黒猫が丸まっていた。

(何故こんな所に?)
確かに動物まで取り締まれるほど、人を割く余裕はない。
そこまで信用できる者は多くないのだから。
だが、そもそも後宮は王宮よりも奥にある。
その幾重もの目を擦り抜けて、こんな所まで入ってくるとは。

見たところ大人しくしているから、害はないのかもしれない。
とは思うものの、いつ暴れ出すかも知れないのだ。
万々が一にも夕鈴が傷つく可能性を、黎翔は見過ごせなかった。

(―――浩大に捕まえさせるか)
そうと決まれば、後はここから遠ざければ良い。
例え相手が猫だとしても、最愛の妻を盗み見られるなど許せないのだから。

黎翔はしがみついている夕鈴の指をほどき、頬へ手を伸ばした。
そしてそのまま上向かせ、唇を寄せる。
「―――っ」
啄ばむように何度も角度を変えて口付けてから、次第に深く貪ってゆく。
こうなると、慣れない彼女は周りにまで気が回らない。
だから夕鈴から力が抜けたほんの一瞬、黎翔は殺気を放った。

さすがは獣。危機意識は強いらしい。
ぴくりと体を揺らした黒猫は、すぐに逃げ出して行ったのだった。





 日が傾き、柔らかな橙色の光がさす屋根の上で、夫婦の元から逃げ出した猫は、ひなたぼっこをしながら毛繕いをしている。
 そこへ、猫も気がつかない足取りで歩み寄る人物がいた。浩大である。

「侵入者見っけ!」
 浩大は、猫の隣に腰を下ろすと楽しそうに言った。
「あれー?でも、本当にへーかが言ってた猫かナ?すげー美人ダネ。へーかはまるで手がつけられない猛獣みたいに言ってたケド」

 浩大は、思わずくくくっと笑い出した。猫はすいっと立ち上がると、浩大から距離を取って再び腰を下ろす。




大ちゃん



 我関せずとばかりに毛繕いをしている猫の顔を、浩大は覗き込んだ。

「そんな所に居ないでこっちにおいでヨ、ダリ子」
 ダリ子と呼ばれた猫は、しっぽの先から頭の先までピンと硬直させた。
「驚いてる?」
 浩大は、猫と距離を詰めて座る。
「俺ってば優秀な隠密だからネ。異国の文字も読めるんだ」
 そっと手を伸ばして猫の首輪についてる名札に触れる。未だ硬直しているのを良いことに、浩大はダリ子を抱き上げると頬を摺り寄せた。

「かっわいー」
 浩大は、ダリ子の反応を楽しむ。
「そーだ。でーとしよっか」
 浩大は、にかっと笑うと立ち上がった。

 一人と一匹は、木に登ったり屋根を渡ったりと、王宮内の散策を楽しむ。

 屋根の上から、イチャイチャしている国王夫妻を覗き見したり、老師の元へ赴き茶菓子をたかったり。その合間に、怪しげな動きを見せる官吏の情報を紙に書き記す。
 浩大は猫が丁度良い間合いでついてきてくれる事が嬉しくなり、王宮内を案内するように歩き回った。

「あーあ。またやってるヨ」
 回廊には、怒りながら歩き去る夕鈴と、それを追う黎翔の姿がある。かと思えば、別の回廊には早々に退出しようとする水月の姿。政務室には眉間に深い皺を刻む方淵と、胃の辺りに手を添えて眼鏡を押し上げている李順の姿が見える。

「あっちは軍部。ほら、ダリ子が一夜を共にしたヤツもいるでしょ」

 浩大の言葉を受けて、猫は何か言いたそうに浩大を見上げた。

「本当、頭良いよなー。お前」
 浩大は元の屋根に戻ると、猫を抱き上げた。猫はすっかり馴染んで、されるがままになっている。
 そんな一人と一匹を夜の帳が包み込む。

 辺りはすっかり暗くなっていた。

「お前。俺と一緒に暮らすか?」
 浩大の言葉に、猫は逡巡しているかのようだった。そんな猫の迷いを気にもとめず、浩大は猫を下ろすと立ち上がった。

「猫は“鼠取り”が、とくいだって言うしネ」
 ひらりとこうだいが飛び上がると、今まさに浩大がいた場所にくないが突き刺さった。

 穏やかな空気が一転する。

 猫は夢中で逃げ出した。





胸の下へ何かが潜り込む感覚に、私は目を覚ました。
どうやらベッドに行こうと思っただけで、そのまま眠ってしまったらしい。

「うー・・・何なん・・・」
起きた原因が何だったのかと目を向けると、黒い塊が胸にしがみついていた。
「ダリ・・・」

寝惚けた頭でぼんやりと思い出すと、良い夢を見ていたと思う。

アニキは細マッチョで格好良かったし。
こっくーはやっぱり萌えなかったけどいい人だったし。
夕鈴さんは可愛かったし。
大ちゃんはいい子で最高だったし!
ずっと見ていたい夢だっ―――。

「―――」
そこまで考え、怖い事まで思い出してしまった。
悪人面のおばば様や、本当に温度が下がったと錯覚しそうな殺気や、目の前に突き刺さる刃物。
考えただけで震えが走る。

動物は飼い主に敏感だと言うから、自分のこの気持ちがダリに伝わったのだろうか。
まるで涙目になって怯えている姿に、首を傾げた時。
「―――ん?」
そう言えば、夢の中で私は猫になっていたんじゃなかっただろうか。
真っ黒な、それこそダリみたいな。

もし同じ夢を見ていたなら、この怯えようも判らないでもない。
だって本当に怖かったのだから。

「―――はは、まさか」
自分の考えが二次脳すぎる気がして、つい乾いた笑いが出てしまう。

「もうこんな時間・・・」
本当はやりたい事もやらなければならない事も、山積みだけど。
「やっぱ、明日にしよ・・・」
全部諦めて、私は今度こそベッドへ向かったのだった。





*****おしまい*****



わーい\(^o^)/

改めて先生、魔女の人、ぼんちゃん(ここは変わらないw)ありがとうございました…!!!

読んでてうっかりニヨニヨが止まらないあやしい人間になっちゃいます(´艸`*)

…いつもとか言っちゃダメ☆



ダリ(うちの黒猫)が、私のお布団に毎晩のようにオシッコするんですよ…

目の前がトイレなのに…

ウ○チはちゃんとトイレでするのに…

ネコがトイレじゃないところでオシッコするのは、何かを訴えたい時らしいのですが

ダリはこうして夜な夜な私の意識を伴って(?)白陽国へ旅してたらいいなぁ~~~~

そしたらオシッコくらい…許す…許すよ…orz


そうして私は毎晩お布団の上にペットシート何枚も被せて眠るのでした~(^_-)-☆

ヒットしない日はもう目も当てられない状態に…



そんなダリ子の日常と嗜好をたくさん取り入れて素敵なお話創り上げてくださいました~

ホントにすごい!ニヨニヨでしょう!?←私が


ありがとうございました(*´ω`*)


原稿、がんばります・・・←


コメント

わーん!猫好きにはたまらないお話でした(≧∇≦)
いいなぁ、うちの子思い出しちゃったな。ちょっと前は2匹もいたのにな…
ダリちゃん、きっときれいなかわいい子なんでしょうねぇ(o^^o)
黒猫ちゃんて毛がツヤツヤできれいなんですよね。
誕生日のおこぼれありがとうございました!

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まるねこさまへ

黒猫、ツヤッツヤの黒光りしてますー!(表現←
わぁ、にゃあさま思い出されましたか!?
思い出される記憶が優しくて暖かな事を祈ります(*´ω`*)
私もわんこやにゃんこ、鳥やネズミ(ハムに非ず)などあらゆるペットを見送ってきました~
だからこそ、今この子たちと過ごしている時間を大切にしていきたいです♡
いいんだ、オシッコくらい…orz
今日、洗い替え用の羽毛布団が届きました!←される前提で買い足しw

超オレ得なプレゼントにコメントありがとうございましたw

あいさまへ

いやん♡どこがピュア☆
ね!?No挿入でもあーるですよね!?
おいしくいただきましたです、もちろん!!!

こっくー本を作る時に、ひたすら「萌えね~萌えね~よ~(自家生産が)」って呟きながら描いててw
「こっくーはやっぱり萌えなかったけどいい人だったし。」ってすげー!
バレてるwwwってひとり吹きましたorz

ごめんなさい、こっくーorz
もっと萌え萌えな本にしてさしあげたかったorz
***や*****や***とか…!←伏せ字返しもまたw

という事で超オレ得なお裾分け失礼致しましたm(__)m

RONさまへ

イケメンなRONたまも…!
うちも、実はダリだけじゃなくて茶色もやらかしてくれます。
たまにどっちの仕業かわからない時も…

発情期の名残か、季節的に限られていたんですけど…
今回のダリははや数ヶ月orz
このお話は年末前の原稿修羅場時期の私を想定して書いてくださったようです。
今現在、ネコも私も状況変わってねー!orz←
  • [2016/02/12 17:42]
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あいさまへ

フェラー○しちゃったらねぇ(伏せるところwww)
やっぱりお口だと早いからフェラー○なんですかね?(何を言ってるのだwww)
隠れぴゅあとか仰ってる時点で全てが赤信号な気がしますがねぇ(真顔)
しかしあいさまの疾走を誰も止めたくはない…はずです(突っ走れ!)

レス迷走継続中です!
ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε= ( ^O^)

こっくーの取り敢えず出てくるだけであがるテンションにウケましたwww

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タイフーンです(≧∇≦) さまへ

えええ!!!Σ(゚Д゚)

そうだったんですか!←なにがwww

まんまとビックリさせられました(*´Д`)

さすがタイフーンです(≧∇≦)さま、変身がお得意ですね!
どんどん変身してあはぁぁぁぁん♡してください♪(なんのこっちゃw

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