誕プレコラボ―Kさまへ(その2) 

10月にお誕生日だったKさまことBちゃんへ(ややこしいなw)お贈りしたプレゼントその2です。

お話が続いているわけではありません(*´Д`)
プレゼントコラボ企画2つめ、という意味です。

コラボは、お話に絵を描かせていただいたり、描いた絵からお話を作っていただいたり
それぞれの製作時間の都合や気まぐれwで楽しみながら創り上げるのですが

今回、とんでもない企画が…
もうネタが尽きたんですか…w
気が付いたら書き手さんに紛れて私もお話を書く、SSリレーの企画が始まっておりました( ̄▽ ̄)

…なんでそんな事にw

ついでに皆で絵も描くから!となし崩しで回ってきました…

…なんでこんな事にw

という事でるるさん、ぴいこさん、私の3人が3パート3回転して書き上げたお話です。
3人それぞれwのイラスト挟んで?ます。

各パート担当と言い訳と小言は最後に(∩´∀`)∩

では、どうぞ~~~







【それぞれの夜】




「ねえ、陛下。こっちもたまには見てください」

そんな風に愛らしい兎に強請られて、狼が断る筈などない。
しかし、いざ筆を置いて振り返ろうとすると、

「あぁっ!駄目ですよ!お仕事はきちんとしないと!」

と、怒られてしまう。酒の力か、まったく真逆の事を平気で口にする夕鈴は、頬を赤く染めて上機嫌だ。

いったいどうしたらいいんだ!

黎翔は、思わず頭を抱える。目の前には山積みの政務。後ろでは、酔っ払いの兎が愛らしくおねだりをする。

そもそもは自分が撒いた種だった。

忙しくなっても愛する妻との時間を削りたくなくて、後宮にまで仕事を持ち込んだのだから。
最初は夕鈴も『無理はしなくていいんですよ』と困った笑みを浮かべていただけで、邪魔をしないよう少し離れて大人しくしていた。
それを申し訳なく思いつつも、黎翔は仕事をこなしていたのだ。
明日も、早く帰ってくる為に。

ところが、気付いた時には夕鈴はいい感じに出来上がっていて―――何が起きたのか把握するまで、少し時間が掛かってしまった。

「んっ…………」

鼻から抜ける吐息のような声がしたので、反射的に黎翔は振り返った。

「おいひい!あ、だから、だめれすよ!
陛下は、お仕事終わってからのごほーびれすからねっ!」

見れば、夕鈴は茶請けの月餅をもぐもぐと嗜みながらそれを流し込むかのように茶杯を煽る。


ぼんリレ1


酔いのせいで緩んだ口元から溢れた雫を受け止めた指ごとちろりと舐めとる仕草に、黎翔は自分の中で何かの糸が切れた音を聞いた。
ガタンっ!
黎翔が立ち上がると、背後で椅子が倒れる派手な音がした。しかし、そんな事は気にも止めない。今、黎翔の頭を占めるのは、愛しい兎の事だけだ。
そのまま駆け寄って、茶杯を持つ夕鈴の腕を取る。反対の手を夕鈴の背中に回して引き寄せ、そのまま唇を重ねようとした黎翔の動きが固まる。
夕鈴の瞳にみるみる涙が溢れたのだ。

「え?ゆーりん?」
「へーかったら、ひどいれす~。なんで、すぐお仕事やめちゃうんれすか?私、へーかが終わるのをずーっと待ってるのに」
「……ごめん」

黎翔は、頬を伝う涙に唇を寄せる。
夕鈴の存在そのものが、黎翔の集中力を根刮ぎ奪っていく事を、夕鈴だけが知らないのだ。

(―――このままでは、埒があかんな)

酔いのせいか他に原因があるのか。
今日の夕鈴は、いつにも増して御し難い。
本当ならさっさと仕事を終わらせて二人の時間を楽しみたかったのだが、ここは予定を変更した方が良いだろう。
黎翔は卓の書簡を端に片付けてから、夕鈴に笑い掛けた。

「待たせてごめんね。終わったよ」
「・・・ほんとですか?」
「うん」

少し疑わしそうに見る彼女から茶杯を抜き取り、抱き上げて。
目敏い夕鈴が気付かない内に、寝台へと攫ってゆく。

「あっ!ちょっ!
へーか、終わったんならごほーびれす!
おいひーお菓子がれすねぇ…」
「お菓子より君がいいなぁ。
僕にとって最高のご褒美なんだけど?」

横抱きにした夕鈴をいつものように優しく寝台へ下ろし、そのまま覆い被さる形で黎翔は動きを封じ込める。
狼は酔った兎をこれ以上おかしな方向へ走り出さないように、少々強引に抑え込むことにした。

「あの、へい…」
「ほら、こんなに、甘い…」

夕鈴の頬を両手で閉じ込めるように固定しながら、言葉を発しようと軽く開いたその唇の形ごと食むように口付ける。

「ふ…、ぁ…っ」

黎翔の胸元に小さな抵抗で添えられた夕鈴の手は黎翔の襟元を強く握り、逆に求めるように引き寄せる形になっているのに彼女は気付いていない。
角度を変えながらの口付けに、脳内ではくちゅくちゅと官能的な音が響き、時折重なり切れなかった口元から夕鈴は熱い吐息を漏らす。
その全てに黎翔は一瞬で酩酊し、残した仕事やこの後の事、そして先程までの事も忘れて───

「…っ、そうやって、へいかは、いつも私を丸め込もうとするんれすよね…っ」

兎の可愛いらしい耳朶やうなじを嗜もうと黎翔の唇が離れた隙に、絞り出すように夕鈴は震え声をあげた。

「……え?」

兎の抗議に黎翔が驚いている間に、夕鈴は黎翔の下から抜け出した。一瞬にして立場が逆転する。
気がつけば黎翔は、夕鈴の腕の中に閉じ込められていた。

「……え?」

黎翔の驚きなど、夕鈴は気にも留めない。酔っ払っている夕鈴には、両腕で自分の身体を支え続ける事が難しいのだろう。次第に黎翔の身体に心地よい重みがかかっていく。
夕鈴は、挑むように煽るように、黎翔を見下ろす。身動きが取れず、視線を泳がせると天井が見える。黎翔がこんなにも天井を見つめたのは初めてだ。

夕鈴は、いつもこんな気持ちなのだろうか。

ついついそんな事を考えてしまうほど、黎翔は混乱していた。
一方夕鈴は、何処か冷静だった。
自分の腕の中で、怯える小犬のような黎翔を見て微笑む。

(少しは私の気持ちを分かってくれましたか?)

いつもいつも、陛下は自分の事を丸め込もうとする。何も見せず、何も考えさせてくれず。そんな陛下の優しさに流されてしまえば、楽なのかもしれない。けれど、夕鈴はそれが嫌だった。少しでも、陛下に近づきたい。貴方の気持ちが知りたい。

自分と過ごす時間を作る為に、後宮にまで仕事を持ち込んで政務をこなしてくれる黎翔の為にと用意した月餅と献上品の名酒。

(お酒が呑めるようになったら、少しは陛下の気持ちが分かるようになるかしら。陛下が呑みたくなるのはどんな時?)

夕鈴はそんな思いで、酒を少しだけついで口をつけた。良い酒のすっきりとした味わいに、くいっと一気に飲み干してしまった。それが強い酒だと気がつかずにもう少しだけ、と杯を重ねる。そして、すっかり出来上がったのだ。
酒が呑みたくなる時がいつなのかは分からないが、酒を飲む楽しさは少しわかった気がする。今なら言いたいことが全て言えるし、やりたい事も出来てしまう。夕鈴は躊躇わなかった。
するりと這わされた手に、黎翔は身体をびくんっと跳ねさせる。

「えっ?!……夕鈴っ、……やめ
……」
「らめれすよ、へいか」

にっこりと微笑む夕鈴は、ぞくっとする程妖艶で艶めかしい。


ぼんリレ2


夕鈴は、黎翔の身体を這わせるその手を止めない。

「……ゆ、………夕鈴っ」

思わず声を漏らす黎翔を逃さないように、体重をかけて押さえつけ、夕鈴は黎翔を全力でくすぐった。

「ちょ、急にどうしたの??」

普段ではあり得ない夕鈴の行動に、黎翔は驚くばかり。
拗ねたと思ったら怒り出し、体中を撫で回した挙句にこれなのだから当然だ。
しかも彼女はやはりどこか遠慮が残っているのか、くすぐったいと言うより少々こそばゆい程度。
黎翔からすれば、何の弊害にもならない。

だが夕鈴は結構真剣で―――こんな時まで真面目なのかと笑いが漏れる。
それを誤解したのだろう。
彼女は更に必死の形相でくすぐり出してしまった。

「ちょっと待って。降参する、降参するから」

もろ手を上げてそう言うと彼女はきょとんと首を傾げてしまって、少々間の抜けた表情が可愛らしい。

「こーさん?」
「うん。何か僕に―――言いたい事があるんじゃないの?」

基本的に夕鈴は我侭を一切言わない。
でも今は酔っ払っているのだ。
もしかすると本人すら自覚していないような不満が、この一連の行動をさせたのではないか。
そう、思った。

元々この後宮は彼女に相応しくない。
それを承知で望んだのは自分だった。
夕鈴は、黎翔と一緒にいる事を選んでくれたが故に、入らざるを得なくなっただけ。
頑張り屋な彼女だからこそ、知らぬ内に不満が溜まっていてもおかしくないだろう。

「言いたい事・・・は、ありますっ」
「うん、何でも言って?」

案の定夕鈴はふにゃふにゃしながらも、びしっと言い放った。
それを倒れこまないよう支えながら待っていると。

「へーかはー、隠し事が多すぎれすっ!これじゃ前と変わらないじゃないれすかあっ」
「―――うん」
「それに、いっつも甘やかして自分ばっかり無理してっ。私は貴方の為に何かしたいのに・・・っ」
「―――うん」
「でもそんのなのちっとも判ってくれなくてっ。だから、今日は仕返しするんれす~~っ」

話している内に感情が高ぶったのか、夕鈴は涙を浮かべながらまたくすぐり始めた。

(―――酒の力を借りるのも、時には必要だな)

特に、彼女のように本人ですら自覚できない不満をためてしまう愛しい妻には。
黎翔は夕鈴の背に手を回し、引き倒すように抱き締めた。

「なっ!?仕返しはまだ終わってません!」
「うん―――ごめんね」

全てを話せなくてごめん。
寂しがらせて、そしてそんな君より自分が寂しがってごめん。

夕鈴の好意を疑ってはいない。
でも自分の彼女への想いと、夕鈴のそれは深さが違いすぎる。
天真爛漫に『大好き』と言われて、とても嬉しかった。
それこそ天にも昇るほど。
だが自分の気持ちはもっと昏くどす黒いものだ。
だから、全てを伝えるのは躊躇ってしまった。

そして―――今でも、躊躇っている。
もう手放す事など、できやしないのだから。

「・・・も、離してくらさい・・・・・・」

暫くじたばたしていた夕鈴は、黎翔が強く抱き締め続けている内に少し落ち着いたようだった。

「だめ」
「だめって・・・重くないんれすか?」
「全然。君がここに居てくれると実感できる、心地良い重さだ」
「そ、そーれすか・・・」

胸に顔をうずめて、襟元をぎゅっと握り締めて。
わずかに見える耳は真っ赤で、自分の闇と彼女の純真さとの差を思い知らされる。

「―――ごめんね」
「へーか・・・?」
「ごめん」

結局黎翔は何も話せないまま、ただ夕鈴の髪を撫で続けたのだった。

どのくらいそうしていたか。
刹那のような、気付けば数刻過ごしたような、言葉だけが行き交わない安息の時間。
いつものパターンなら、そろそろ夕鈴の寝息が届きそうだと顔を覗き込もうとした時──

「だめだ寝ちゃう!」

がばっと音を立てて夕鈴は起き上がる。
心地よい重さとぬくもりが離れ、指の間をすり抜けて行く長い髪の毛先だけ名残惜しむように黎翔の手にとどまった。

「…寝ちゃっていいのに。」

黎翔は指に残った毛先を絡めながらそこに口づけし、困り顔で呟いた。

「ちがうんれす!へーか。ちがうんれすよっ!」

先ほど浮かべた涙は夕鈴の瞳を潤したままだったようだ。
次の言葉が紡ぎ出されるより先に、睨みつけるように目を細めた夕鈴の頬を伝って落ちる。

「へーかがごめんなら、わたしもごめんなさいなんれすっ」
「え、どうしてゆーりんが謝るの」
「じゃあなんでへーかは謝ってるんれすか」
「なんでって…」

**********************************************

翌朝。まばゆい光に目をさますと、そこには黎翔の安心しきった寝顔があった。

「ーーーー!!」

夕鈴は必死で口から飛び出す寸前の悲鳴を押さえる。せっかく寝ている黎翔を起こすわけにはいかない。しかしーーーー、この密着は身体に悪い。夕鈴は、黎翔の腕の中にすっぽりと収まっていた。
なんでこんなことに?!
夕鈴はくらくらする頭で、曖昧な記憶を辿る。

陛下とお酒を飲める浩大が羨ましく思っていて、陛下が飲みたくなる時の気持ちが知りたくて、軽い気持ちで酒に口をつけて……
その先の記憶が無い。

けれども何故か、楽しい様な、悲しい様な。寂しい様な、嬉しい様な。そんな不思議な感情が渦巻いて、夕鈴はくるくると表情を変える。

「ぷっ……、くくくく……」

耳元で堪えきれず溢れた様な笑い声がして、夕鈴はぎょっとした。

「陛下?!起きていたんですか?今の見て??」
「うん……」

未だに笑っている黎翔の顔を見て、夕鈴はそれ以外怒れなくなってしまった。困った様に笑いながら、小さく溜息をついて布団に潜り込む。実はまだ、昨日の酒が残りうまく考えられないのだ。それを言い訳にして、黎翔に擦り寄る。

黎翔は、昨夜を引きずる様な大胆な行動にすこし驚きつつも、頭を優しく撫でた。
しばらくそうしていると、夕鈴が布団から顔を覗かせた。

「ねえ、陛下?」
「ん?」
「昨日、陛下に謝られた気がするんですけど」
「……」
「なんて言ったんですか?私、記憶が無くて」

愛らしい兎の問いかけに、狼はそっと額に口付けしてから、その瞳を覗き込んで問で返す。

「教えて欲しい?」
「…………はい」

触れてはいけない気もしたが、それでも夕鈴はこくんと頷いた。

「夕鈴、ごめんね」

黎翔の言葉に、夕鈴は真剣な眼差しで返す。

「もう、何を言っても離してなんてあげないよ?」
「えぇ?ひゃあっ!もう、陛下?!」

二人は寝台の上でじゃれ合う。朝日さす眩い光の中で束の間だけの別れを惜しみながら。



ぼんリレ3







(おしまい)






*-*-*-*-*-*


書いてる間は↑こんな仕切りをつけて回していたので、「三者三様出てるなぁw」と笑い合っていたのですが…

繋げて読むと、思ったよりちゃんとしたwお話になりました!…と思いませんか?←きくなw
いや、私なんかが入っててちゃんと繋がるように書けてるのか???で…

お誕生日が、「麻酔の日」だったことから、酔っ払いをテーマに始まったお話…だそうです!←
だから聞いてないってばw(*´Д`)聞いてたのかな!?←きくなww
気が付いたら酔っ払いさんが回ってきて、「なんで酔っ払ってんの!?」から始まり、「最後どうなってもぴいこさんが丸く収めてくれるから、好きなように書けばいい」とか
「とにかくエロに持っていけばいい」とか「なんで酔っ払ってるのか原因決めて書いてくれてもいい」とか
初心者にいきなり高いハードルを準備してくださって(怒←w

脳ミソから湯気吹きまくりでしたお…

そしてそんな中生まれた産物(=心音。)が、なんでああなったか察していただけたかと思います( ̄▽ ̄)そうか?

リレーメッセ届くたびにドキドキビクビクしてました…
でも回ってこない事には続きも考えられないし、回ってきたら今度は急いで回さなくちゃ…!とか焦ってしまったり。

ものすごい脳ミソフル回転で大変でしたが、「どう転んでもどうにかしてくれる」という言葉が大きくて、好きなように書かせていただきました~~~~~

お話、書くの、難しいですよね…(@_@)
私が書くとたぶん起承転転転転転転転転していつまでも締まらなそうだ…(爆

違うか…起エロ転エロですかね…(いいな、ソレw

皆さんも一緒に書いて描いてカきましょう…!!!←強引な〆



では各パート担当冒頭の発表です。

ぴいこさん
・最初~
・ガタンっ!黎翔が立ち上がると
・兎の抗議に黎翔が驚いている間に
・翌朝。まばゆい光に目をさますと~ラスト

るるさん
・そもそもは自分が撒いた種だった。
・(―――このままでは、埒があかんな)
・「ちょ、急にどうしたの??」

ダリ子
・「んっ…………」
・「あっ!ちょっ!へーか、終わったんなら
・どのくらいそうしていたか。

でしたー\(^o^)/
是非皆さんもSSリレーやってみてくださいw

「こんなとこで回ってくんのΣ(゚Д゚)」とか
「どうしたらいいのΣ(・ω・ノ)ノ!」とか
「えーいここで回してやる(;^ω^)」とかいう私の葛藤が少しでも伝われば幸いです(謎


イラストは上からるるさん・ダリ子・ぴいこさんです。
わかりますか?←

さあ、皆さんも一緒に書いて描いてカきましょう…!!!←強引な〆(2回目


って事で改めてBちゃんおめでとうでしたー!!(≧▽≦)



コメント

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るるさんへ

なに!?早いな…ビビったΣ(゚Д゚)
それこそこっそりやってるつもりなのに(笑)
え?そこは、私ならものすごく気になるところだから☆
今までもらったリレーとか…ずっとモヤモヤしてたんだもーん
(^_-)-☆

なんて美味しい三者コラボ発見(#^.^#)←むしゃむしゃ。うんまい。うんまい。

食べても食べても無くならない〜‼︎
噛めば噛むほど〜味が出て〜

アレ?舐めれば舐めるほど?
しゃぶればしゃぶるほど?
齧り付けば齧り付くほど〜\(^o^)/

頭ん中が兎さん襲←ヤバイのでここまで♡お邪魔しました!
  • [2015/11/09 14:51]
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  • タイフーンです(≧∇≦)
  • [ 編集 ]
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タイフーンです(≧∇≦)さまへ

あらら?
こんなに健全なお話なのになんてけしからん素敵な妄想が
(*´ω`*)

最後までしっかりしがんで味わってくださいまし…!
し、が、むぅ!
でも歯を立てちゃイヤぁ!

…すみません壊れてます←

おはようございま~す( ´ ▽ ` )ノ

今回もゴチでありやす( ˙༥˙ )ンマイ♡

なんと!3回転のトリプルルッツでござんしたか!←高難度ジャンプ(^^

繋ぎ目が、分かるような分からないような?だったので、種明かしありがとやんした(∩´∀`∩)

改めてリレーで書かれることの大変さを思いました!そういや、あの方たちの繋ぎ目も結局分からずじまいよ…(´・_・`)

もっかい言うぜ!Kらあげさん、happybirthday♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪



RONさまへ

本当に、書き手さま尊敬します!
ああ、カき手さま…!(*´Д`)

繋ぎ目、気になりますよね( ̄▽ ̄)
あの方たちw
ご本にここかこれかとメモしすぎて学生時代の教科書ばりの書き込み様(主に非勉学w)になりつつ到達できなかったアレですね(笑)

こちらは正解したところでなんの特典もございませんが( ̄▽ ̄)うふ

お粗末様でございました~

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あいさまへ

ああ、そんな事言ったら私はいつも読み&評価逃げしてます、すみませ…!(爆

兎さんが上に乗っても、どれだけピンクに持っていってもブレない純情派のお二人に挟まれて頑張りました( ̄▽ ̄)

あいさまの妄想が迸るのを楽しみにお待ちしております(´▽`*)

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