拍手コメント返信(10月分) 

拍手コメントありがとうございます(*´ω`*)

コメントなし拍手も嬉しいです!
励みになります!
本当にどうもありがとうございます!

こんなところにコメント残してるのがバレたら恥ずかしい!なんてお考えの方は、良かったら匿名でどうぞ(爆

私の方も極力匿名でお返ししたいと思います(ぉ


まさかのご本人に伝わらない…なんてこともあるかもね!←



自家通販のお問い合わせ、ありがとうございます(*'ω'*)
随時受付中でございます~

FC2の存続危機?に関しては、今のところ特に移設の予定はないです~
終わったら終わり時かな~と考えてます。




↓OLD/NEW↑



10/29~ヒミツの記事
トナカイ隊長(トナカイ…赤鼻…あかい…ハナ…)さま
うふふふふふふふふ
みつかってはいけない方にみつかってしまいました←
わかってるんです、そうじゃないってわかってるんです…!←何が
羞恥に悶絶中です…どうしよう…←どうもしないw


10/23~床、頭突き、股、エンブレム←
宰相が…なぜここに!?ドヨドヨドヨドヨン~さま
出勤前のerは格段に旨いと聞きます←ウソ
er充電お粗末様です!
全てはかんちゃん様のおかげです!
そう、erいのはかんちゃんです!←


10/23~床、頭突き、股、エンブレム←
突撃晩ごはんレポートさま
久しく鬼畜を読んでませんよ、先輩!
人のerばっかりじゃなくて!
たまには妄想を注いでください(*ノωノ)


~お誕生日プレゼントにコメント下さった方々
オベンピーさま
魔女130さま
ちょwちょwさま
深すぎんしさま
女将さま
ごめんなさい…!!!恥ずかしいからまとめてレス失礼っ(>_<)
コメントどうもありがとうございますm(__)m
書き手さんにはなれません(>_<)ムリムリムリ
ネタという名のもとにお目汚し本当に失礼しましたっ
でも意外性は楽しめましたか?←
ホント、両刀使い(w)なお方たちを尊敬致しますわ!
絵描くほうが何倍もラク・・・←


10/14~金雀枝(エニシダ)
モビルスーツ修理中せんと嫁さま
ホントに…こうなったら終わりそう、な危機感は否めないっすな(-.-)
この間のデート楽しかったね(´▽`*)←ココデイウナ
また行こうね(´▽`*)


10/14~金雀枝(エニシダ)
魔女っこ130話超完結お疲れ様さま
全部に挿し絵描くなら持ってっていいってのたまうんですよ、このお方…
130枚も描いたらもう立派なマンガやねぇ←
はよまとめて出版よろ!


10/7~紅い華・番外-黎夕編-
おさわられ悶える先輩ステキさま
いやん!先輩のerもハァハァしながら待ってます…!
ヨダレはちゃんと拭いておきますから…!
裏じゃなくていいんですよ、どこでだって
注いでくださっていいんです…!
そう、いいんです…!(カビラ風


10/7~紅い華<番外編>ご案内
お名前がホントになくてですね・・・
ど、どなたなのか見当がつくようなつかないような(どっちだ←
夕鈴さんが二股wwwwwww
吹きましたwwwwww
そ、そんな話もいいですねwwwwwww
どちらかなんて選べない!私のように←
仲良く3ピ──────しましょうか←←←


10/1~紅い華5
目で体調さま
あ、変換間違えました、愛で隊長さまぁぁぁぁぁぁ
いつも遊んでいただいてありがとうございますm(__)m
あれもあれもあれもあれもうひゃひゃははは(壊←
今後とも是非よしなに。すりすり((((*´Д`)




SNS大ちゃんスキー白友さんのお誕生日に送りつけた絵。

長月さんプレ


9月分返信はコチラから


ハロウィ~~~~ン 

黎夕
現パロ?
コス注意!











今年もハロウィンネタを。

と思っていましたが、なかなかゆっくり時間も取れなくて。







限られた時間で、急いで描いた!というやっつけ感満載のイラストが出来ました
( ̄▽ ̄)←



ハロウィン仮装衣装の中で何がかわいいかな~と考えて、ググりググりしておりましたら

可愛らしいバンパイア衣装を見つけたのでそんな感じで←適当



はろいん2

1時間、と決めて描きました。

ので、仕上げがあまい!(自分に言い訳)



夕鈴さんの細腰が好きです。

つい強調したくなります(∩´∀`)∩













魔女の宅急便コスした夕鈴さんがマミー黎翔に齧られるの図w

↑激しくただの妄想。。。


はろいん3

どうせ何したって悪戯されちゃうんでしょうね。

されちゃえばいいのよ。

いちゃいちゃしていればいいのよー!←


・・・という思いをいつもこめて描いてます。

なので、「よく見る構図だ」とかそんな事言わないで!
自分が一番わかってますから!←

どうしても描きたい&描いてしまう&描きやすいポーズって出てしまいますね。

まぁそれもダリ色という事で。(自分に言い訳)





SNS2014/10/30
パラコミュ・ハロウィントピ投下










冬のインテと、春のプチに向けて新たなオフ本構想中です。

妄想は果てしなく脳内に散らかっているのですが、カタチにするまでが大変ですね!

そりゃそうだ!←セルフツッコミ


でも、色々と構想を練っている間が楽しいです。

結局何もカタチにならなかったりして…

そんな事言ってたらいつの間にか時間が経っていてビックリしているのですがねー(*´Д`)ワォw



64話ネタバレ絵 

夕鈴と浩大


本誌12月号第64話ネタバレ絵ですよー

ただマネして描いただけですよー


そしてなんか叫んでるだけですよー



そんな感じですが良かったら
続きを読むからどうぞ('ω')



続きを読む

萌え要素詰め込み 

原作寄り
黎夕



萌え要素詰め込んで、新たな甘い萌えが釣れるかしら、という確信犯です!←

公言どおり、SSもらっちゃいまくりです( *´艸`)

シアワセすぎて逮捕されそうです(なんのこっちゃ



だってステキなお話読んだら情景が浮かぶじゃないですか。
描きたくなるじゃないですか。

・・・仕方ないですよね!←

いろんな方と萌え萌えしたいでーす\(^o^)/


と、いう事で今回はSNS白友のかんちゃんが罠にかかってくださいました!

かんちゃん、どうもありがとうございます~(*^▽^*)

いつもの飲み・・・違う白友のひなたぼっこさんも書いてくださいました!
コチラはきっとご本人のご自宅で公開していただけるはず!
そしてリンク貼るんだ!←手抜き宣言




と、と、いう事で今回はかんちゃん様にいただいたSSで~す!
※かんちゃんはかんちゃんというHNなので正しくはかんちゃん様です('◇')ゞキリッ


裏部屋行きもあるよ( *´艸`)






【壁ドンで顎クイでおでこコツン】


でこつん


――こ、この状況はなんなの!

陛下の手が私の顔の横にある。
陛下の顔が私の目の前にある。
陛下のもう一方の手が私の顎へと伸びる。

「へ、陛下ったら…」

近くには侍女さんがいた。
近くには―官吏がいた。
近くには――大臣もいた。

これは演技だ。これは仕事だ。

「み、みなさんが見ています。お…お戯れは」

「誰の視線も気にするな」

「そ、そんなことできるわけ」

必死にそらしていた視線を陛下に戻したその途端、
私の瞳は陛下の視線にとらわれる。

――誰の視線も気にしなければ良いの?
――貴方のことだけ考えていれば良いの?

私が陛下を愛するのは、仕事で、そして演技。
私が陛下を愛して駄目なことなど、今は何もない。

近くにあった陛下の顔に、ゆっくり私は自分の唇を近づける。
陛下は一瞬だけ驚いて、私の唇を食んで舌で歯列をなぞった。

「ん、あ」

もう誰も回りにいないと知っていたけど、私は知らないフリをした。

もう少し、このままで。演技のフリを…もう少しだけ。



*


「演技のフリを…もう少しだけ」

その言葉が口をついて出ていたらしい。
慌てて口をふさごうとしても遅かった。

「演技で終わらせるつもりか?」

心の中が・・・わけのわからない気持ちで埋まってくる。
否。ずっと心に渦巻いていたものだ。

「もう、演技なんてやめたい…」

「なるか?私の花嫁に」

疑問系で聞くなんて詐欺だ。陛下は、意地悪だ。

だけど、誰の事も命令で従えられるその人に。
自分は意思選択を懇願で迫られている――そう思うと嬉しかった。
私はただ頷けば良い。ただ、頷けば。




(おしまい)
---*---*---*---*



ヒキで描けば股ドンも入れられたのね。

そしてこの後?
寝台ドンで股インでしょ←

最近は床ドンとかもあるらしいよ。

床かぁ…!色々と固そうだなぁ(*´Д`)


・・・なんて話で盛り上がりw


床ドンからの、×××××××とか暴走しました!

はい、暴走結果は裏部屋へGO!w


R-18鍵部屋へ飛びます♪
もちろん続きもかんちゃん様が書いてくださいましたよ!

素敵なあはんなお話です( *´艸`)



続きへ(鍵部屋に飛びます)→




お誕生日プレゼント 

SNSのお友達の為に用意したプレゼントです。


同じくSNSのお友達、るるさんとコラボで何かしよう!となったのですが。

が。

んがっ。




今回はちょっとネタというかサプライズというかヤケというか←


「意表を突いて、逆でいく?」という提案にのってみました。

あとで激しく後悔も悶絶もしましたけどもね!


…という事で、なんと今回はワタクシダリ子が書き手・挿し絵がるるさんです( ̄▽ ̄)

るるさんはね。いいのよ。
元々絵もお上手な方なので…チッ←

文章書かない人間が書くとこうなるよ!っていうダメな例です(爆

ああ、もう、言い訳はいいや(-.-)

るるさんに素敵なイラストを描いていただいて、そのシーンに見合うべくお話を作らせていただきましたのですことよ~(おかしくなったw)

また最後にしつこく言い訳書きますので(書くんかい)
とりあえずるるさんの素敵なイラストをご堪能下さい。
SSは、左から右へ受け流して下さい。(そんな歌あったな)


何はともあれ、ぼんちゃんことからあげ様!

お誕生日おめでとうなのでした~~(*^▽^*)



【原作寄り】
【バイト妃】


実家の冬支度の為に早めに休暇を取って下町へ帰ってきたある日。

夕鈴の隣りには、もちろんニコニコとご機嫌良く尻尾をふる小犬、お忍び仕様の黎翔の姿があった。


「もうすぐ日が暮れるね」
「そうですねー。
晩ご飯は何にしましょうか…
今日はお肉もたくさん買えましたし…!」

二人で買い出しに市場へ行った帰り道、黎翔に遠回りして帰ろうと言われ王都の端の稲田にやってきた。
わざわざ遠回りするには何もなさすぎるところだ。

「やっぱり、自分の目で見ないとねー」
「え、稲刈りを…ですか?」

もう今日の作業は終えたらしい農夫たちが引き揚げていくのを遠目に見ながら、西空から届く茜色の陽射しを背に受け、二人は並んで細く伸びる影を追いかけるようにあぜ道を歩く。

「うん、収穫具合をね。
夏の大雨の災害でどれだけ被害が出たのか…。
ちょっと報告だけではわからない事もあるし」

珍しく少しだがお仕事の話をしてくれたので、夕鈴は驚いて目を瞠った。
同時に、本気で田植えや稲刈りの作業を見たかった(したかった)のかな、なんて考えも少し持っていた自分が浅はかで恥ずかしくもなった。

確かにところどころ雨風でなぎ倒されたらしい乱れたままの稲が手付かずな部分も見られる。
きっと話してくれた事が全てではないのだろう、その後は何かを考えるように顎に手を当て、黎翔は黙ってしまった。

覗き込んだ黎翔の横顔は、小犬仕様でもやはりどこか凛として、夕陽に照らされて整った顔立ちが更に際立って見えた。

──こんなところにいると時々忘れそうになるけど、この人は王様なのよ…ね

隣りにいるのに、本当は、遠い人。
黄昏が見せる幻のように、瞬きをすれば消えてしまいそうな不安を感じて、ふと夕鈴は繋いだ手に力を入れた。

繋いだ手に………



「うわぁ!へいっ…
李翔さん、すみません、手を~~~!!!」

いつのまにか繋いでいた手を慌てて振りほどく。

「こ、ここでは夫婦演技はいりませんよね!?
あわわ、私ったら!すみません!」
「えー?でも、足下危ないから。
ほら、そこ、ぬかるんでるよ?」
「え?──きゃっ!」

小さく悲鳴をあげたのは、ぬかるみに足を取られたわけではなく。

振りほどいた手を再度掴まれ、黎翔の胸に引き寄せられたから──

「り、り、李翔さんんんん!?」

───顔が近いっっ

掴まれたまま指で手のひらを撫でられ、黎翔の反対の手は買い物の荷物を持ちながらも器用に夕鈴の背中へ回されており身動きが取れない。

もごもごと赤くなって慌てふためく夕鈴の耳元に、黎翔はわざと息を吹きかけるように囁く。

「いつ如何なる場所においても、君は私の妃だ。
君の吸い込む空気、目に映る景色、指先に触れるもの…
それらは全て私と共にあるものだ」

「え、えええ演技はっ今はっ……
で、でも、だからって毎回下町に付いてこられなくても…っ
また帰ったらお仕事ぎゅーぎゅーですよ!?」

──なんなのこの人はもうーっ!

急に狼になった黎翔の胸を、抱えた荷物ごと両腕でぐいぐいと押し返す。

「あはは、そうだねー。
でも、ほら、見てごらん。
夕焼けに染まる稲穂の海、綺麗だよ。
夕鈴と一緒に見たかったんだ!」

風が走る度に撫でられた穂先が波打ち、黄金色に揺れる水面のような稲穂の海を二人で見下ろす。
色を帯びた風は、夕鈴の髪も同じように弄びながら駆け抜けた。

「ホントに…綺麗ですね」

夕鈴にとって、稲穂の海などこの時期になれば目にするひとつの季節の通過点のようなものだった。

しかしなぜか隣りに黎翔がいる事で、夕鈴の目にも特別な景色に思えてくる。

──私、いつまでこの場所にいられるんだろう…

当たり前の日常も景色も、黎翔の隣りにいる事で全てが特別な何かに変わる。
そんな特別を与えてくれる人の隣りに、いつまでいられるんだろう…

暮れなずむ茜色の空に、夕鈴の心の中にくすぶった不安が写っているかのように思えた。


「夕鈴?どうしたの?」


急に憂い顔を見せた夕鈴に訝しんだ黎翔は、歩みを止めて覗き込む。

「──いえ、夕焼けが────」

──私の心の何かを焼いているようで、熱いんです。胸が…

「なんか、おいしそうですよねっ!
お腹すいたんで、早く帰りましょう!
晩ごはんの支度をしなきゃ…!」

言葉にならない思いには蓋をして、その何かを振り切るようにずんずんと歩みを進める。

「夕鈴」

黎翔は窘めるように呼び止め、また繋いでいた手を引き寄せた。
外套を覆い被せ、夕陽を遮るように夕鈴を腕の中に包み込んで耳元で囁く。



ぼんプレるる絵



「君の見る世界の全て、私の物だと言っただろう。
私の妃は、何を目にして、何を思うのか…話してごらん?」

────だから近いですってば!!!

誰のせいでこんな思いをっ
…そして、だからって貴方の見る世界の全てを私は見られるわけじゃないしっ
なんなの、ほんとにもう!!!

何も言うまいと口をへの字に噤んでむむむと唸り睨みつけてくる夕鈴が可愛くて、黎翔は額に口づけを落とした。

「んなっ!?」

「あ、つい…えーと
頑固なお嫁さんにはやっぱりいたずらで対抗しなきゃでしょ?」

「んもっ…!もうっ…!
お嫁さんじゃないですってば!!!
なんなんですかもおおおおおおおおおお!!!」

「あはは、ごめん、ね。
ほら、早く帰らないと閉門しちゃうよ」

「…………っっ!!」

茜色の不安も小さな悋気も、甘い夫婦演技で吹き飛んでいってしまった。

「そうですねっ!
早く帰りましょう!そう!黄金色!決めた!
今夜のおかずはからあげにしましょう!からあげ!!」

「からあげ♪楽しみだなぁ」

徐々に色濃くなる夕焼け空を背に、さっきより少し伸びた影をまた追いかけるように歩く。

くすぐったい気持ちで目の前の揺れる二つの繋がった影を見て、今だけはこうしていたいと心から思った。

同じ気持ちでいてくれるかなんてわからない。
それでも、目を合わせた黎翔が優しく微笑んで、手を引いてくれる。

そんな刹那の黄金色に輝く夕暮れの幸せな時間を繋ぎとめるかのように、二つの影が離れてしまわないように。
繋いだ手の指先から、この時が零れ落ちてしまわないように…どちらからともなく強く指を絡めた。




─*─*─*─*─*─*─*─*─*─*─*─*

おしまいっ(>_<)
とにかく手を繋いでキャッキャしている二人を書きたかっただけ~~!!
きゃーっ!
きゃああーっ!
恥ずかしくて禿げるぅー!(>_<)

そして最後の「からあげ」セリフを言わせたかったのです。
からあげさんだけに。
からあげさんなんてひさしく呼んでないけど( ̄▽ ̄)
ただそれだけです。

はい。

もう、ゆるして…!!!←


とりあえず、サプライズ的には成功した…のかな?
どうなの?そうよね?ぼんちゃん…!www


ホントにできる(書ける)の?と最後まで心配してくれたるるさんもありがとう(*ノωノ)

ダリ子はホントこんなに恥を晒す恥がまだあったんだと、新たな可能性を実感しました(謎

もずくさまとコラボ♪ 

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紅い華<番外編>ご案内 



かなめ様より日頃お世話になっております「紅い華」シリーズ。

性懲りもなく挿し絵を描かせていただいているのですが、そのやりとりの中で何故かピンクな話になりました(爆


え?私?私ですかね???
私のせいですかね??????
でも、とてもオイシイお話を生んでいただいたので、いいんじゃないですか!?←何が。


と、いう事で R-18 なお話です!

しかも、黎夕編 ・ 几夕編 と2パターンもあります!!!!!

テーマは嫉妬、コンセプトは着衣エロで!
せっかくの軍服なんだから脱がせるの勿体無いということらしいです←


いやぁ、かなめ様の軍服シリーズ、司令も几鍔も、とんでもなく素敵すぎてですね。
どっちかなんて選べませんね!これは!
2ルートコンプでいきますよ!なんてお話をしていたら・・・ね!
んね!んね!んね!ふんふんっ←鼻息


黎翔Ver、几鍔Ver、それぞれ恋人設定でお話書いて下さいました!
本当にありがとうございます!!!


という事で、通常の紅い華とは別次元だと捉えて下さいませ!
それぞれが、ガッツリあーるですのでご注意下さいませ!

お好みなのはどちらですか…?



鍵付き部屋に飛びます↓

紅い華<番外編>※黎翔Ver.

紅い華<番外編>※几鍔Ver.


ごめんなさい。
いらないと思いますがもちろん私の描いたer絵も挟んでおりますよ!w
お気をつけていってらっしゃいませ♪



裏SNS2014/09/05